所属事務所も戦え

納得がいかない。そんな試合内容の結果だ。

所属事務帝拳会長は怒っている。

だがはたから見れば、「会長あんたは何をしていたのか。リングで血みどろになり戦うのは選手だが、リング外で万全を期すのはあんたの責任だ。疑惑の判定が過去からどんだけあったのだ。レフリー、審判が買収されてるかどうか回りの情報を取るのも大切な仕事じゃないか、」と言いたい。試合が終わっても世界連盟にちゃんと証拠を突きつけて申し立てをするのだ。

村田よここは紳士として耐えてほしい。

次のチャンスは必ず来ると。頑張れ。

判定待つ瞬間「変な予感がしていた」 村田諒太

(朝日新聞デジタル - 05月20日 21:48)