PTAの役割

環境や時代が違えば 役割も必要性も変わる。

今の日本に於いてPTAが必要かどうか 既存組織だから存続ではなく、必要性で論じるべきだな。

PTA不要論に現役会長「退会者のタダ飯感覚は理解できない」

Why

決め顔な力入った写真が

うちには山崎邦正にしか見えないのはなぜ。

自画自賛してるのかなー?

てか構って欲しかったら自分からいきますよって

メッセ返さないし男が寄ってくるような感じにしてないのは実際そんなに欲してないからだと思うw

欲しいけどいらない。いらないけど欲しいみたいな

気分屋と矛盾。

出逢うのが怖いだけだけれど。

色んな意味で。

闇は思っている以上に深い。

でもそれを誰も知らない。

適当にいつもニコニコしてる抜けた女で通ってるはず

みんなそう。

その言葉で葬り去られる。そっか皆そうか

皆同じ経験して同じ頭して同じ這い上がり出来んのか

って思うけど皆と比べて自分の闇はまだ大丈夫と

本当は大丈夫じゃなくてもそうしてうやむやにする

それの積み重なりで水は溢れる

大容量入る人少量しか入らない人

それは年だとか経験だとかで変わる事のない心のなにか

根っこは変わりません。変えてるふりして記憶の底に常にある

女囚セブン孤独のグルメ4号警備コードネ

女囚セブン孤独のグルメ4号警備コードネームミラージュの流れが楽しすぎた。でも、4号警備今日最終回だったし。来週からミラージュまで何するかなぁ。

不倫の矢口真理が梅田賢三と電撃再婚さん

不倫の矢口真理が梅田賢三と電撃再婚さんまのサポートで芸能界復帰?いろんなニュースを最速でお届け!

まじ?明治製菓のカールが販売エリア縮小

まじ?明治製菓のカールが販売エリア縮小とわ。うん、手が結構汚れるから、大人になると箸でつまんで食べるようになって、年に数回ぐらいしか食べなくなったからねぇ。ま、無くなる訳じゃないならいいけどさ。

いつ以来かな? 〜 眠前補正ナシでの対処 〜

昨晩は、どれくりぶりだろう‥

その記憶すら覚えていない眠前補正ナソでの対処。。。

昨晩、眠前補正を入れなかったのは、一昨日の眠前の

タイミングで、異例の事態が起きていたことから‥

安全策を取るために行った‥

‥というわけではなく。。。

眠前の血糖が、補正ナシでの対処を試してみたくなるような

条件が整っていたからでした。。。

結局、昨日は、一日を通じて、血糖は低め傾向の一日で‥

ずっと悩まされていた夕方から、眠前にかけての原因不明の

血糖上昇は起こりませんでした。。。

昨日は、夕方以降の血糖上昇どころか、各食前血糖は

ずっと低めだったので、使用した 食事の際の単位数も

前日までよりも、ずっと減らして対処していました。。。

一昨日までは、朝食 と 昼食時は、R で 1.5 単位、

そして、夕食時は、R で 1単位‥

この対処が、昨日は‥

各 食前の血糖が低めだったので、朝食と昼食時は、R で 1単位、

そして、夕食時は、R で、わずか 0.5単位 の対処‥

ただ、朝食後のみ、食後血糖が、355まで上がっていたので、

食後補正として、ラピッド 0.5 単位で対処しました。。。

昨日は、ずっと、一昨日までの血糖の経過(傾向)では考えられない

状態が続いていたので、さすがに、どこかのタイミングで、

血糖上昇が起こるだろうと考えていましたが‥

結局、眠前に至るまで、少量対処が続きました。。。

で、悩んだのが、眠前の対処。。。

眠前血糖は、287‥

一昨日のように、先に補食をして、血糖が上がってきたことを確認してから、

眠前補正を入れるのが、今までの対処でしたが‥

昨晩は、夕食後2時間、それに、眠前の血糖が、ほぼ横ばい‥

いつもなら、夕食後2時間よりも下がってくることの多い眠前血糖。。。

異例の事態でありながら、ここで発想の転換!!!

夕食後から、眠前まで、いつものように、血糖が下がってくる状態であれば、

眠前以降、血糖が、そのままのペースで下がってくる可能性がある‥

でも、夕食後から、眠前まで、血糖が横ばいだということは、眠前補正ナシの

対処でも、その後の急激な血糖降下のリスクは低い‥

正直、内心、ドキドキな感じでしたが、眠前補正ナシでの対処を

試してみることにしました。。。

で、気になるのは、今朝の血糖ですね。。

‥103でした(^^;

眠前補正ナシでも、血糖は、200近くも下がっていたことになります。

ただ、夕食時に使用したインスリンが、R なので、この R の効果が、

睡眠中にも届いていることもあって‥

(※夕食時の R は、20時頃注射。R の効果持続時間 約6時間程度なので))

昨晩から、今朝にかけての血糖の降下が、純粋に、ベースインスリンの

ランタスのみの影響によるものではないことは前提として。。。

それでも、よく下がりますね(^^;

昨日のように、安定して血糖が低め傾向で、これからも維持していけば‥

それを望みたいところですが、おそらく、昨日のことは、ある意味、

レアケース‥

眠前補正ナシでの結果についても、特別な条件が、いくつも重なった状態が

続いてくれたからこそ得られたものと受け止めています(^^;

(※なので、言わば、参考値という感じですね。。。)

そのことよりも、ずっと悩まされていた夕方以降の血糖上昇が、2日続けて

起きていないこと‥

この傾向が、今日以降も続いてくれることを願っています☆彡

追伸

それにしても、昨日は、一日を通じて、血糖が低めだったとは言っても、

ボーラスインスリンの少なさについては・・・

結果オーライながら、どうなってんのか???

昨日は、結局、朝食と昼食は、R 1単位で、夕食は、R 0.5 単位‥

補正は、朝食後に、らラピッド 0.5 単位のみで、いつもなら使う、

夕方や、眠前の補正もナシなので、ボーラスインスリンは、一日で、

合計、わずか 3単位‥

こんな少量対処って、1型では、通常、考えられないでしょうね。。。

必要に応じた臨機応変な対処‥

まぁ、1型として、本格的にインスリン治療を開始した時は、

ホウカシキエンも重なっての、34kg台からの回復過程で、

当時の基本対処は、食前血糖のみに着目したスライディングスケール‥

当時の医療者には申し訳ないですが、スライディングスケールでは、

血糖の安定化は、全く図れなかったので‥

途中からは、血糖の経過から読み取れるものを活かした、自己分析、

そして、自己流の対処法で、A1c の劇的な改善が図れたこと。。。

この過去の実績に基づいて、今も、自己流の対処を行っているような状態です(^^;

ぶっちゃけ、これまでにも、何度か、入院してきましたが、

乳井すれば、当然、病棟の医療者の指示に従く必要があって‥

でも、病棟の医療者の指示通りでは、血糖の安定化は図れないことが多くて、

途中から、普段通りの対処を、医療者に伝えて、退院する頃には、

入院当当初の対処法ではなく、自己流の対処法に切り替えて行う‥

そういうことが多かったです(^^;

そうだなぁ‥

1型という病気って‥

やはり、かなり個別性の強い病気のようですね。。。

だから、各患者によって、インスリンの効果や使用する単位数、それに、

それぞれに合った対処法がある‥

患者にとっては、自分に合った個別の対処法(傾向)を

つかめるかどうか‥

これが、血糖コントロールの安定化(維持、改善)には、

必要なことだと言えそうです(^^;

※たとえ、立場が、医療者でも、同じ1型患者‥

 自分には有効な対処だとしても、自分以外の1型冠者には

 有効ではない対処法も、あり得ることを、1型の医療者たちには。

 念頭に入れておいて頂きたい‥

 ‥過去の経験から、そのことを強く感じています。

 誤った思い込みや決めつけ(固定観念)は、正確な診断を

 誤らせることもあるかと思いますから‥(^^;

◆今日の血糖は、どうなるかな?

  昨日と同じような贅沢な?ことまで望まないけど、

 安定してくれるといいな‥

戦争と喧嘩とその評価

安倍総理「9条改憲」をどう読み解くか。日本人だけが知らない戦時国際法とは?【評論家・江崎道朗】

(日刊SPA! - 05月24日 09:33)