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いつ以来かな? 〜 眠前補正ナシでの対処 〜

昨晩は、どれくりぶりだろう‥

その記憶すら覚えていない眠前補正ナソでの対処。。。

昨晩、眠前補正を入れなかったのは、一昨日の眠前の

タイミングで、異例の事態が起きていたことから‥

安全策を取るために行った‥

‥というわけではなく。。。

眠前の血糖が、補正ナシでの対処を試してみたくなるような

条件が整っていたからでした。。。

結局、昨日は、一日を通じて、血糖は低め傾向の一日で‥

ずっと悩まされていた夕方から、眠前にかけての原因不明の

血糖上昇は起こりませんでした。。。

昨日は、夕方以降の血糖上昇どころか、各食前血糖は

ずっと低めだったので、使用した 食事の際の単位数も

前日までよりも、ずっと減らして対処していました。。。

一昨日までは、朝食 と 昼食時は、R で 1.5 単位、

そして、夕食時は、R で 1単位‥

この対処が、昨日は‥

各 食前の血糖が低めだったので、朝食と昼食時は、R で 1単位、

そして、夕食時は、R で、わずか 0.5単位 の対処‥

ただ、朝食後のみ、食後血糖が、355まで上がっていたので、

食後補正として、ラピッド 0.5 単位で対処しました。。。

昨日は、ずっと、一昨日までの血糖の経過(傾向)では考えられない

状態が続いていたので、さすがに、どこかのタイミングで、

血糖上昇が起こるだろうと考えていましたが‥

結局、眠前に至るまで、少量対処が続きました。。。

で、悩んだのが、眠前の対処。。。

眠前血糖は、287‥

一昨日のように、先に補食をして、血糖が上がってきたことを確認してから、

眠前補正を入れるのが、今までの対処でしたが‥

昨晩は、夕食後2時間、それに、眠前の血糖が、ほぼ横ばい‥

いつもなら、夕食後2時間よりも下がってくることの多い眠前血糖。。。

異例の事態でありながら、ここで発想の転換!!!

夕食後から、眠前まで、いつものように、血糖が下がってくる状態であれば、

眠前以降、血糖が、そのままのペースで下がってくる可能性がある‥

でも、夕食後から、眠前まで、血糖が横ばいだということは、眠前補正ナシの

対処でも、その後の急激な血糖降下のリスクは低い‥

正直、内心、ドキドキな感じでしたが、眠前補正ナシでの対処を

試してみることにしました。。。

で、気になるのは、今朝の血糖ですね。。

‥103でした(^^;

眠前補正ナシでも、血糖は、200近くも下がっていたことになります。

ただ、夕食時に使用したインスリンが、R なので、この R の効果が、

睡眠中にも届いていることもあって‥

(※夕食時の R は、20時頃注射。R の効果持続時間 約6時間程度なので))

昨晩から、今朝にかけての血糖の降下が、純粋に、ベースインスリンの

ランタスのみの影響によるものではないことは前提として。。。

それでも、よく下がりますね(^^;

昨日のように、安定して血糖が低め傾向で、これからも維持していけば‥

それを望みたいところですが、おそらく、昨日のことは、ある意味、

レアケース‥

眠前補正ナシでの結果についても、特別な条件が、いくつも重なった状態が

続いてくれたからこそ得られたものと受け止めています(^^;

(※なので、言わば、参考値という感じですね。。。)

そのことよりも、ずっと悩まされていた夕方以降の血糖上昇が、2日続けて

起きていないこと‥

この傾向が、今日以降も続いてくれることを願っています☆彡

追伸

それにしても、昨日は、一日を通じて、血糖が低めだったとは言っても、

ボーラスインスリンの少なさについては・・・

結果オーライながら、どうなってんのか???

昨日は、結局、朝食と昼食は、R 1単位で、夕食は、R 0.5 単位‥

補正は、朝食後に、らラピッド 0.5 単位のみで、いつもなら使う、

夕方や、眠前の補正もナシなので、ボーラスインスリンは、一日で、

合計、わずか 3単位‥

こんな少量対処って、1型では、通常、考えられないでしょうね。。。

必要に応じた臨機応変な対処‥

まぁ、1型として、本格的にインスリン治療を開始した時は、

ホウカシキエンも重なっての、34kg台からの回復過程で、

当時の基本対処は、食前血糖のみに着目したスライディングスケール‥

当時の医療者には申し訳ないですが、スライディングスケールでは、

血糖の安定化は、全く図れなかったので‥

途中からは、血糖の経過から読み取れるものを活かした、自己分析、

そして、自己流の対処法で、A1c の劇的な改善が図れたこと。。。

この過去の実績に基づいて、今も、自己流の対処を行っているような状態です(^^;

ぶっちゃけ、これまでにも、何度か、入院してきましたが、

乳井すれば、当然、病棟の医療者の指示に従く必要があって‥

でも、病棟の医療者の指示通りでは、血糖の安定化は図れないことが多くて、

途中から、普段通りの対処を、医療者に伝えて、退院する頃には、

入院当当初の対処法ではなく、自己流の対処法に切り替えて行う‥

そういうことが多かったです(^^;

そうだなぁ‥

1型という病気って‥

やはり、かなり個別性の強い病気のようですね。。。

だから、各患者によって、インスリンの効果や使用する単位数、それに、

それぞれに合った対処法がある‥

患者にとっては、自分に合った個別の対処法(傾向)を

つかめるかどうか‥

これが、血糖コントロールの安定化(維持、改善)には、

必要なことだと言えそうです(^^;

※たとえ、立場が、医療者でも、同じ1型患者‥

 自分には有効な対処だとしても、自分以外の1型冠者には

 有効ではない対処法も、あり得ることを、1型の医療者たちには。

 念頭に入れておいて頂きたい‥

 ‥過去の経験から、そのことを強く感じています。

 誤った思い込みや決めつけ(固定観念)は、正確な診断を

 誤らせることもあるかと思いますから‥(^^;

◆今日の血糖は、どうなるかな?

  昨日と同じような贅沢な?ことまで望まないけど、

 安定してくれるといいな‥

戦争と喧嘩とその評価

安倍総理「9条改憲」をどう読み解くか。日本人だけが知らない戦時国際法とは?【評論家・江崎道朗】

(日刊SPA! - 05月24日 09:33)

プロ野球バーサスだけど、ポケモンGOを

プロ野球バーサスだけど、ポケモンGOを良く研究してるね。投打のシステムはグレーテストナイン97まんまだけど笑

一日

日曜日

今月の休肝日は既になくなり、ありません。

宜しくお願いします。

今日は暑かったので、今年初めてクーラーのスイッチを入れた。

LOWLIFEさんの執念にお邪魔する前に、三栄通りにある「胡桃屋」さんへ寄った。

というのも、たぬきに使用する天カスがなくなり頂きにお邪魔したのだ。

それに、「胡桃屋」さんの店長やスタッフの方が、よく呑みに来て下さるからだ。

勿論、親しくなった、という事もある。

「胡桃屋」さんの日本酒は一合で800円前後という設定でめちゃ安い。

土日は通しで営業されてる所為か、4人掛けのテーブルが三卓ほど埋まっていた。

さくっと飲んで、次の予定をこなそうと思っていたが、何時ものように大幅に時間をオーバーしてしまった。

「LOWLIFE」さんに着いた時には6時を廻っていた。

ハートランドハイボールを注文。

軽いものを飲んでおかないと、営業がやばくなる。

蕎麦を仕込まなくてはならぬのに。

相変わらずミヨコさんのつまみ(料理)は旨い。

煮込み、キッシュ、ジャンバラヤ(ハラミのせ)、ポテサラを頂いた。

一緒に行った0さんがそろそろ7時よ、と教えて下さったので慌てて「LOWLIFE」を後にした。

飲んでいると時間の感覚が鈍くなるから困ったものだ。

で、店に戻りさくっと掃除を済ませ、次は蕎麦を仕込むか?と考えていたら、常連さんが次々と来て下さり、早くも蕎麦の仕込を断念。

何時もの日曜日とはちょいと違い、営業的には良い感じで〆させて頂けた。

ありがとうございました。

明日はちゃんと蕎麦を仕込みます。

所属事務所も戦え

納得がいかない。そんな試合内容の結果だ。

所属事務帝拳会長は怒っている。

だがはたから見れば、「会長あんたは何をしていたのか。リングで血みどろになり戦うのは選手だが、リング外で万全を期すのはあんたの責任だ。疑惑の判定が過去からどんだけあったのだ。レフリー、審判が買収されてるかどうか回りの情報を取るのも大切な仕事じゃないか、」と言いたい。試合が終わっても世界連盟にちゃんと証拠を突きつけて申し立てをするのだ。

村田よここは紳士として耐えてほしい。

次のチャンスは必ず来ると。頑張れ。

判定待つ瞬間「変な予感がしていた」 村田諒太

(朝日新聞デジタル - 05月20日 21:48)

今朝の声

 今朝、久々に不思議な声を聞いた。

残念ながら全て覚えてはいないが「〇〇さんは、9.17ヘルツ(Hzのこと?)さんの担当です」という内容だ。全く意味不明だ。

〇〇さんの部分はよく聞き取れなかった。夢なのか現実なのかは分からない。

覚醒状態と睡眠の狭間みたいな状態の時だったので、恐らくは夢であろう。

私たちは半覚醒状態の時に異世界に繋がり易いようだ。私たちの現実世界にドップリと浸かった状態では、現実的な意識が邪魔をして異世界からメッセージを受け取れないのだろう。覚醒状態で異世界からのメッセージを受け取れるのは、チャネラーとか霊能者と呼ばれる人々である。

そういう人々は意識的に半覚醒状態に入れるのであろう。逆に解釈すれば誰でも半覚醒状態になれば異世界からのメッセージが受信可能という事だろう。

凡人である私などは時としてそんな能力者を羨ましく思ったりするが、それでも彼ら彼女らの能力が生きるうえでアドバンテージを与えているとは思えない。

私的な解釈では正しく能力を生かそうとすれば、能力者個人の利益になる事は何も無いからだ。

アルコール病棟。

アルコール病棟では、規則正しい生活を送るように朝6時には各部屋一斉に電灯がつ きます。それと同時にみんなが一斉に起きて、まずナースステーションに行って抗酒 剤を服用します。この薬はアルコールを受け付けないようにする薬です。間違って抗 酒剤を飲んだあと、アルコールを飲むと薬がアルコールを拒否してしまい、大変苦し いめにあいます。何故入院中に抗酒剤を服用するかと言うと、3ヶ月の入院期間中に 習慣つけるためです。薬を服用したあと、断酒会会員は各自で体温を測り、その後全 員でグランドに出てラジオ体操し、マラソンが始まります。マラソンにもコースがあ り、そのコースを往復して帰って来るのですが、やはり抜け出して帰って来ない患者 さんもいました。そんな事もあってナースステーションに言って探してもらうんです が、見つからない事が多かったですよ。夕方になって、酔いつぶれて帰って来る患者 さんはまだ救いがありますが、永久に帰って来ない患者さんも中にはいました。マッ キーは、その時は一人の患者さんと一緒にグランドを3周していましたが。

それが済むと、会員は断酒会本部に集まり各部屋の人員の点呼を会長にして、一日の プログラムの知らせがありました。それから日誌当番の人が前日の一日の動きを報告 するのです。断酒会には、学習部・体育部・書記長という役員がいて一日の日課を決 めていくシステムがありました。マッキーも役員をしてた時期がありましたよ。それ は書記長補佐でした。書記長が忙しい時、変わりにみんなの意見を纏める事でした。 ワープロでやっていたんですが、「なんで、入院してまでこんな事しないといけない んだろう」と不思議に思っていましたが。それが日課の一部だったようです。朝の朝 礼終了まじかにみんなで『断酒の誓い』を大きな声で読むんですが、ここでもマッキー は「違う」という思いがあって真剣じゃなかったのです。簡単に言うと、病気の事を 受け容れていなかったのですよ。

マッキーが入院してた頃、週に1度回診があっていて、ドクターと退院の話をして、 退院していましたが、退院日が決定すると本部に連絡をいれなくてはいけませんでし た。それから本部から寄せ書きようの画用紙を各部屋に回して、みんな一言書いてい ました。マッキーも同じ日に退院する患者さんにメッセージを書いていましたが、も う随分前の事だから何を書いたか覚えていません。そうして、退院日の朝礼の時間に 壮行会をするんですが、会長さんが「3ヶ月の入院生活ご苦労さん。これからはくれ ぐれも飲まないように頑張ってください」とか各部屋長さんからも『送る言葉』をも らっていました。「もう、帰って来るなよ」とか「きつい時には、いつでもいいから 電話掛けて来いよ」とね。なんだか複雑な気持ちでしたけれど。

そうして、退院するんですが全く自分の病気の事を認めていなかったので、退院しても直ぐ飲酒行動に走っていました。入院生活の時、あれだけ「飲んではいけない」と言われていたんですが、どうしてもアルコールをやめる事は出来ませんでした。

この事は、後になって分かったのですが、退院しても「孤独感」に包まれてどうしても心理的に落ち込んで、自分一人の力だけではどうする事も出来なかったのです。その間、自助グループなんか参加していなかったので、おそらく寂しかったものだと思います。一人部屋に籠もって飲んだくれていたのです。マッキーは、あの当時一人ぼっちだったもんね。病院を退院してもそんな感じだったので、ずいぶん飲んで体力的にも、精神的にもかなり落ち込んで、再入院したのです。

どうにもならなくなって、病院に入院していくんですが、病棟に入って行くと何だかホッとしていました。入院仲間が快く受け入れてくれていたからたです。中には「帰って来るのが早い」と言われていましたが、それでも受け入れてくれていました。ヘトヘトになってるマッキーを看護師さんが、抱えてベッドに寝かせてくれていました。医者も看護師さんも「だから、言う事をきかないから」とブツブツ言われていました。生きる希望なんてなかったもんね。